開発秘話
対症療法波動具「リザルト」は、多くの方にお問い合わせいただき、既に600個以上(H20.7.3現時点で1000個突破しました)がどなたかの首に下がっております。はっきりとした変化に驚きと喜びのご報告をお寄せいただき、嬉しい限りです。今回はそのリザルトとはいったいどんなものなのか、なぜ今更対症療法なのか、皆様からのお問い合わせに多かったことなどについて、木村先生に詳しくお聞きしてみたいと思います。
「リザルト」の商品化、おめでとうございます。 木村先生 ご存知のとおり、存在からのメッセージによって得た波動なのですが、昔からこのような対症療法の波動というのは存在していましたし、私自身も研究材料として手作りしているものもありました。巷で売っている健康ペンダントなどもそうです。しかし、どれもこれも症状は取るもののイネイトの流れを止めて、生命力が落ちてしまうものばかりだったのです。しかし、リザルトの波動は症状が取れるのにイネイトの邪魔をしないのです。最初は信じられませんでしたが、唯一のイネイトと併用できる対症療法なのです。 アディオ・イフは脳幹に共鳴して頚椎一番の歪みを整えることによって背骨を整えるのに対して、リザルトはどのように作用するのでしょうか?リザルトもアディオ・イフと同様姿勢が良くなったと実感できるのですが。 木村先生 東洋医学の考え方では人間の身体には生命エネルギーの循環経路である「経絡」があります。その経絡に沿って鍼灸でいうところのツボがあり、鍼灸治療ではそのツボを刺激し、経絡を調整する事で症状を取りますが、リザルトは波動共鳴で経絡を調整します。経絡は精神面や健康面に大きく影響しており、その経絡を整えることによって症状を緩和させていると思われます。アディオ・イフと比べると少々強引な波動ですが、他の対症療法の刺激に比べたら危険も副作用もありません。結果が出るのも早いのです。 アディオ・イフも最終的にはイネイトが流れて症状が取れるはずですよね?それなのにどうしてリザルトの開発をされたのですか?リザルトをすることでもイネイトは流れるのでしょうか? 木村先生 残念ながらイネイトの阻害はしないけれども、イネイトが流れるきっかけを作ることは出来ません。仰るとおり、本来はイネイトで健康を取り戻すことが最適です。 なるほど。しかしそれでは、リザルトだけを持っていても症状は取れるけれども本当の意味では健康になれない、という事ですか? 木村先生 「イネイトを流す」という目的では意味はないのかもしれません。しかしながら本当にいろんな健康グッズが販売されて、間違った事を一生懸命されている方が沢山いらっしゃいます。そういう方は強い刺激に慣れており、すぐに効果を実感しないと気がすまないという傾向があります。 たしかに、アディオ・イフは鈍感な人や貴金属を身に付けていたり、締め付けが強かったり、薬を飲んでいたりすると使用しても変化を実感できませんが、リザルトはどんな条件でもはっきりと変化が分かりますね。 木村先生 そうなんです。ですから、間口が広がると思うのです。熱心な研究会員さんでも、家族が分かってくれない・・・なんていう悩みを持っている方がいらっしゃいますが、イネイト云々を説明するよりも、手に持っただけで痛みが取れたり姿勢が良くなったりすれば、嫌でも興味を持ちますからね。最初は「これ、面白いんだよ!不思議だよ!」という遊び心でもいいのです。 お酒の席などでご友人の痛みを取ってしまえばたちまち人気者です(笑)そういう意味ではイネイトを知る「きっかけ」にはなりますからね。それに、健康になるために大切なことは前向きに明るく、ワクワクと生きることなのです。どんなに明るくなろうとしても、辛い痛みや症状がなかなか改善されないと、暗い気持ちになったり、楽しいことをやろうという気分にもなれないかもしれませんからね。 例えば、アディオ・イフとリザルトを同時に首から下げたらどうなのでしょうか?症状も取れてイネイトも流れて一石二鳥だと思うのですが。 木村先生 併用しても害はないのですが、1種類ずつ使用されるのをお勧めします。どちらも良い波動ではありますが、複数の波動が混在するよりも、一つの波動に包まれて目的を果たしてから別の波動に包まれるのが理想的です。あれも、これもと欲張ってしまうと、回り道になりますよ(笑)リザルトで症状を取り去ってからアディオ・イフでイネイトを流すきっかけを作るといいと思いますよ。アイパシーやアレルギーなどのペンダントも同様です。たいした症状がないときは併用でも構いませんが、効果を実感される為には昼と夜とで使い分けたり、数日毎に使い分けるなどされた方がいいですよ。 ところで、イネイト療法を受けると再生反応や警告反応が出ることがありますが、リザルトを使うとそのような症状も取れてしまうのですか? 木村先生 残念ながらそれは無理です。リザルトでも、アディオ・イフほどではありませんが、再生反応が起こる場合もありますし、生活を見直せば治るような痛みや湿疹などはやはりご自身で治していただかないと(笑) リザルト開発秘話、いかがでしたでしょうか?イネイトを人に説明するのは難しく、熱心になればなるほど相手が離れてしまうこともありますが、リザルトで身体の変化を感じてもらうことで、興味を持ってくださる方も増えると思います。皆様是非、活用してください。 リザルトについてのお問合せは・・・ |
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| 提供元:イネイトニュース113号 | ||||