木村 仁 ブログ(携帯版)
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麦のリニューアルオープン 2
2008/2/27(水)
幸い農産物に関してはむつう農業班の活躍によりまったくの無農薬自然栽培のものが多種、収穫出来ている。
しかしすべての農産物が収穫できるわけではなく市販のものを使わざる得ないことも多々ある。
無農薬自然栽培の農産物安定供給というのはかなり難しい問題である。
参考のために自然を売り物にするオーガニックレストランなども数軒、食べ歩いて使われている野菜をチェックしたが殆んど良いものが無いと感じた。
本当の意味でオーガニックな物は少ない。
そこで次善の策として完璧ではないが農薬、添加物、ポリリン酸などをキャンセルできる波動具を作成した。
同一の食材でその波動具を使用した場合(3分ほど食材の近くに波動具を置くだけ)と使用しない場合の比較、味見をしたがまったく別の味。
全般的にすべての食材は刺激が少なくなりまろやかになる。
とにかくすべてが美味しくなる。
唯一つを除いて。
それはビールの味である。
ビールはハッキリまずくなる。
残念!
それとポリリン酸キャンセル波動具を使用した後にみるみる間にイタリアンパセリとバジルがしおれて来た。
鮮度保持能力がキャンセルされ本来の状態に戻ったようだ。
立ち会った皆がビックリした。
菜の花の農薬キャンセルは失敗だった。
きっとあまりにも大量の農薬を使用しているために波動具だけでは追いつかないのであろう。
そう、菜の花は味的には多少の変化を感じたが波動的には変化を起こせなかった。
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