木村 仁 ブログ(携帯版)


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実践研究のまとめ 14

2008/2/15(金)

2月13日の水曜日に南房総の突端、洲崎で採って来た枯れ竹。
解釈はOIBU(オイブ)である。
ADIO(アディオ)とはまったく反対で外から内に、下から上へ(アウトサイドイン、ビローアップ)と力が働く。
これは今までのリザルトを代表とする対症療法波動具と違って強引であるので症状の変化改善は著しいがイネイトの流れを阻害してしまう。
劇薬のようなものである。
通常はこの波動具を使うことはないが末期の癌患者さんなどの苦痛軽減に役立つかもしれない。
もっとも私たち以外の医療関係者が行なっているのは殆んどがこのOIBU(オイブ)である。
つまり殆んどの医療はイネイトの流れを阻害する。
そのなかでもこの波動具OIBU(オイブ)は症状改善にとてつもなく的確な効果をあらわすことが出来る。
これで波動具は極め細やかな布陣になってきた。

癒やしに関して波動具を少し大雑把にまとめると
☆ 診断のための波動具 エクスポーザー、症候および病名診断波動具、鑑別診断波動具

☆ 治療のための波動具 スーパーディオ、オイブ、リザルト、各種対症療法波動具

☆ その他の波動具   Eシールド、アイパシー、アレルギー、癒やし人各ステップ

まだまだ興味深い波動具が完成しているが余りの多さに自分自身でも充分に把握できていないところがある。

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