木村 仁 ブログ(携帯版)
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実践研究のまとめ 13
2008/2/14(木)
それに対し、
対症療法は外から内へ、下から上へと外部の力が強引に働く、
対症療法は症状の改善に対し原因療法よりも一般的に即効性を有している、
対症療法は比較的好転反応が少ない、
対症療法は生活環境、生活状況の改善をそれほど要求されない、つまり過保護的である、
対症療法の受け入れは即、結果が出ることによって原因療法よりも容易である、
対症療法は明らかに副作用と思われる現象がある。
存在からのメッセージにより症候別、病名別の波動を数多く採取してきたがこれらはまったく副作用の心配をせずに済みとても都合が良く使い勝手が良い。
また癒やし人が使う対症療法、無血手術などもまったく副作用の心配が要らない。
しかし一般の人はどの対症療法波動具を用いたら良いかの判定が困難である。
病名や症候が明らかになっていれば対症療法の波動具の選択は容易だが大抵の不定愁訴の場合は選択に苦労する。
頭痛もあるし耳鳴りもあり腰痛持ちでもある、その上いつもお腹の調子が悪いという状況の場合波動具の選択に迷うが波動具「リザルト」を用いることによってその心配も要らない。
すべての症状に対応する。
いわば八方睨み的波動具である。
「リザルト」はイネイト健康法やアディオイフ使用への誘いのために最善の波動具と思われる。
掴みとしての価値は大である。
とにかく結果、証拠があらわれたら人はこころを開くであろう。
その後はゆっくりイネイトの存在、イネイトの大切さを解ってもらえればイネイト哲学の普及という我々の目的はより迅速に達成する。
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