木村 仁 ブログ(携帯版)


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実践研究のまとめ 11

2008/2/12(火)

癒やし人ステップ(段階)は差別のためではなく努力目標である。
どなたも最終的にステップ7まで上がってきて欲しい。
そして現実に最終のステップ7に到達した人が十数人出てきた。
当院のスタッフと研修生、それと癒やし人事務局の5人全員の計11人である。
ステップ7になると再び金属棒を用いるがステップ1で用いる金属棒とは異なる。
癒やし人ステップ1でも素晴らしい成果を挙げられるのにステップ7では夢のような成果を挙げる日々である。
もしこのような人が100人とか1000人とかになったら・・・考えただけでも身震いがする。
彼らがいっせいに想い送りをおこなえば奇跡の連続であろう。
中程度迄の疾患の方はイネイト健康サロンやむつう整体院にお願いし、通院さえ出来ないくらいの最悪の状態の方に対し皆で一生懸命祈り、その結果を見てみたい。
そしてその結果を集積して世に問いたい気持ちでいっぱいである。
ここまで来ると恐らく、再現性の高さはもちろん即効性の凄さは目を見張るものがあるであろう。
かなりの重症でもそれこそあっと言う間に変化が起るのが当たり前になってくると思われる。
鍵を握るのは数である。
癒やし人が多ければ多いほど劇的なことが起るであろう。

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