木村 仁 ブログ(携帯版)


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実践研究のまとめ 9

2008/2/4(月)

術者がクライアントさんの邪魔をしない程度には段階がある。
ほぼ7段階あるとわかってきた。
それまでの研究では40段階くらいあるように感じていたが段々と整理がついてきた。
最高のレベルが7である。
入門が1である。
その入門レベルを実践できる人が『癒やし人ステップ1』である。
この段階で要求されるのは目の前の人が良くなって欲しいと願うこころである。
例外もあるがこの段階は大抵の人がクリアーできる。
想いさえあれば殆んど誰でもクリアーできる。
そのための道具を発案した。
あるマークが入ったカードと20センチほどの金属棒を使うことによりかなりレベルの高い癒しが出来る。
この段階でも世間的には良い意味で常識外れである。
この道具を使って癒やしを実践することにより誰でも、感動、興奮を体験出来るであろう。
カードを所持し、金属棒をクライアントさんの患部に向け対症療法!・・と口に出したりこころに思ったりすると症状の変化を見る。
同様に火傷の部位や扁桃めがけてステロイド!・・からだ全体を意識して原因療法!・・など。
つまり10本の指の代わりになる。
しかも10本の指よりも遥かに素早くからだの変化を期待できる。
何よりそれぞれの指の役割を忘れてしまっても、あるいは覚え切れなくても的確に成果を出せる。
更に遠隔的想い送りでも金属棒を使用すると成果が確実になる。

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