木村 仁 ブログ(携帯版)


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実践研究のまとめ 7

2008/1/24(木)

ここのところ本業の他に時間を取られる事が多くこのコンピューターの前になかなか座れません。
ブログの更新もコメントの返事もレスポンスが遅く暫く皆様にはご迷惑をかけます。
すべてが落ち着くのが5月の中ごろかと予想しています。
それまで定期的な投稿が出来ないと思いますがどうぞよろしくお願いいたします。・・・

時空を超えるという言葉を聞いたことがある。
私たち癒やしに関わるものとしては時間のエネルギー、生体バイオリズムも考慮することなく診断治療を行えることはとてもありがたい。
エクスポーザー(暴露)という波動具は最近になってその力を獲得した。
エクスポーザーは生体バイオリズムによる診断、治療の撹乱を排除し更に先週、空間のエネルギーによる撹乱要素をもクリアーしたようだ。
空間のエネルギーによる撹乱は時間の問題同様30年以上前からの課題であった。
診断の際、患者さんを北向き、東向き、南向き、西向きと寝かす向きを変えると足の4の字テスト、筋力検査、腹部触診、撓骨動脈の脈動に変化が起ることはわかっていたがその変化の意味は?
真実に近いのはどの向きか?
個々人に良い方向(寝る向き)が違うのか?
などが不明であった。
中国の方位学も空間のエネルギーを応用し様々な問題解決を図る技法だそうだが、私たちは逆に如何にして診断治療上その影響を排除するかが問題であったがエクスポーザーによってそれがうまくいったようである。
診断治療に於ける撹乱因子の最初の問題は電磁波の影響であった。
その時は電磁波シールドという波動具で対処していたが現在ではそれに加え地球の重力の影響、飲食物や服薬などの影響、時間のエネルギーの影響、空間のエネルギーの影響などはエクスクポーザーを使うことによって素早く取り去ることが出来る。
エクスポーザーを使用すると人のからだの歪みがこんなにも凄いのか、とビックリするであろう。

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