木村 仁 ブログ(携帯版)


前の記事  全記事  次の記事

  テーマ集 このテーマ  

実践研究のまとめ 6

2008/1/15(火)

イネイト健康法を行なうと急性症の場合症状の改善、病気の治癒が早期におこり、「病気の結果の診断」をおこなうと病気の量が極端に減っているのがわかるが慢性症の場合はそうは行かない。
イネイト健康法を行なった後でも「結果の診断」をおこなうと病気の量が、つまり症状が残っているのがわかる。
時間の経過が必要ということである。
またいつまでも病気の量が減らない場合余程生活の改善が必要と思われる。
または手術が適応する可能性もあり得るかもしれない。
症候に関し最近の存在からのメッセージで興味深いものがある。
それは現代医学的薬剤の波動を示唆されたことである。
具体的には以下のようなものである。

・ 解熱、消炎、鎮痛剤
・鎮咳剤
・去痰剤
・掻痒改善薬
・蕁麻疹改善薬
・水虫薬
・健胃剤
・ニトロ(狭心症薬
・利尿剤
・めまいの薬
・ドーパミン(パーキンソン)
・てんかん(抗痙攣剤)
・精神安定、抗うつ剤
・コレストロール抑制剤
・インシュリン
・ステロイド(副腎皮質ホルモン)
・抗生剤
・認知症改善薬
・仮性近視改善薬
・白内障改善薬
・乱視改善薬
・抗ウイルス剤
・不妊症改善薬
・ビタミン、ミネラル不足症改善薬

これ等の波動を波動具として作成すれば確定診断に役立つ。
例えばのどの渇き、倦怠感を訴える人に波動具「インシュリン」を近づけて筋力や足4の字検査に変化が起れば間違いなく糖尿病であろう。
偏った食生活を続けている方はビタミン、ミネラル不足症剤で反応するであろう。
明らかな肝機能障害がみられる人に抗ウイルス剤で反応があればウイルス性肝炎(A型、B型、C型)の可能性がる。

・・・今週は少しブログ掲載が不規則になりそうです。
週末から来週あたまにスケジュールが集中していますのでそれ以降の更新になるかもしれませんので皆様よろしくお願いいたします。

この記事へのコメントはこちら
ページの最初へ