木村 仁 ブログ(携帯版)


前の記事  全記事  次の記事

  テーマ集 このテーマ

来年の活動の方向性その 6

2007/12/29(土)

症例報告についてであるが形式上必ず3件になる必要が無い。
指による癒やしを行なった後にイネイト健康法を行なったとしたら2件の報告として受け付ける方針である。
また札幌の七色の虹さんのように電話で話している最中にイメージで指による癒やしを行いその後同じ相手に想い送りをしたときも2件の報告として受け付ける方針である。
指による癒やしも、想い送りもイネイト健康法も対象が同一人物でも構わない。
『癒やし人』の輩出は当面、イネイト塾の講義の際に主に行うが今後イネイト治療セミナーの折にも時間を工面して行なって行く。
組織が発足した当初はいろいろと混乱があると思えるが暫くすると組織運営も落ち着き順調な時を迎えるであろう。
そして多分、50人位から出発した組織も段々と膨らんでくると地区ごとにまとめ役が必要となるであろう。
そこで地区ごとにブロック長を置き皆さんの世話人役になってもらい、よりスムースな組織運営に協力をお願いする。
そしてブロックごとに1ヶ月か2ヶ月に1度くらい集まり、軽い食事を摂りながら体験報告やお互いの近況報告を行なうと良いと考える。
その際に出来るだけ私(木村)もその集会に出席させて頂きたい。
そこで外部からの参加者にもその集会を開放しイネイト研究会入会希望者も募ることが出来ると良いと思う。
また、年に1回くらいは大阪や東京で全体会合を持てると良い。
イネイト健康法実践研究会も『癒やし人クラブ』と同居し諸活動をおこなうと効率が良いであろう。
いずれはイネイト研究会の実態は『癒やし人』の集まり、つまり『癒やし人クラブ』になれば理想的と考える。

・・・おそらく本日が最後の投稿となると思います。
皆様この一年訳のわからない拙い文章にお付き合いいただきありがとうございました。
来年は1月4日から診療が始まりますがブログの掲載は5日からとなる予定です。
皆様の健康を祈願いたしまして今年の最後の挨拶とさせていただきます。
本当にこの一年ありがとうございました。

この記事へのコメントはこちら
ページの最初へ