木村 仁 ブログ(携帯版)


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10本の指の意味その 7

2007/9/29(土)
毎日のように存在からのメッセージにより日本各地を訪ねている。
時には外国で波動を採ってくることもある。
殆んどが存在から私への教育的な波動で私の固定観念打破のためのものである。
もちろん癒やしのための診断、治療の波動もたくさん採ってくる。
こちらの考え方の成長に合わせて同じ意味のものを何回も採ってくる。
回を重ねていくごとに解釈が深く、広くそして簡素になる傾向がある。
10本の指のメッセージも当初の解釈と随分変わっていった。
例えば右手の小指は最初に皮膚炎と解釈し、波動具を造り皮膚疾患の人にペンダント形式で用い著効を示したので大いに喜んだが今では副腎皮質ホルモンと解釈を変えている。
右手の小指は皮膚炎のみならず喘息の発作時、火傷、虫刺され、突発性難聴、肝炎、腎炎などにも有効である。
これからもまだ存在からのメッセージによりそれぞれの指の意味の解釈が変化をしていくと思うが現時点での指の意味の紹介をしていく。
先日もリューマチで関節の痛みが耐えられないほどひどい人、直接患部にこちらの右手小指をかざすと一瞬にして激痛が解消し本人もこちらも大喜び。

明日から北海道、沖縄などの遠隔地のむつう整体院の先生方が上京し千葉県で研修会を行います。
きっと存在からのメッセージも有ると思われるので一緒に行動をします。
よって次回のブログ掲載は水曜日ごろになると思いますので皆様よろしくお願いいたします。
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