木村 仁 ブログ(携帯版)


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10本の指の意味その 2

2007/9/20(木)
出先でイネイト健康法の一式を持ち合わせず困った時でも左手の親指で全てを解決できる。
つまりスーパーアディオもアースも持たずにイネイト健康法を行なう事ができる。
左手の中指の対症療法にある程度習熟すると次の段階では目の前の仰向けになっている患者さんの頭頂部に対し左手の親指をかざすと原因療法(イネイト健康法)が出来るようになる。
そのまま少し休んでもらうと状態が安定しよい結果が生まれる。
そう、左手の親指は間違いなく原因療法が可能なのである。
もちろんイネイト健康法に勝るものではないがいざという時に実に便利である。
一部のむつう整体院の先生、サロン運営者は実際にクライアントさんに活用して再現性を確認している。
左手の中指も左手の親指も日本人全員いや世界中の誰でもが使える便利なものである。
このことがもし社会に認知されるとプライマリーケアー(初期医療)に大きく貢献するであろう。
いよいよ今度の日曜日はイネイト塾、塾生のための想い送りツアーだが今まで何回も出席なさっていてもそれ程の効果を挙げ得ていない方、バリバリ活用なさっておられる方とさまざまであるがその差は結局、実践力である。
継続に勝る力はない。
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