木村 仁 ブログ(携帯版)


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診療メモその 15

2007/8/3(金)
平成14年にスーパーアディオ512が出来上がったとき波動共鳴を応用した治療学はこれ以上のものは出来ないと考えていた。
原因療法の波動共鳴治療システムつまりイネイト健康法を限界まで作り上げたと思った。
そしてイネイト健康法を置き土産に自分自身は手で上部頚椎を直接矯正する方法カイロプラクティック治療に戻る積りであった。
しかしその後の研究によりイネイト健康法システムで治療効果改善の可能性がまだあると判明した。
さらに大いなる援軍、存在からのメッセージもこの頃から始まり急カープを描いてむつう整体、イネイト健康法の完成度が高まった。
ここのところの研究成果は想像以上のひとことである。
まさか自分自身の直接的な上部頚椎矯正治療(カイロプラクティック)を上回る成果を得られるとは思いもよらぬ事であった。
それどころかこころの問題にも今まで以上に大きく踏み込むことが出来るようになった。
そのお陰でこころが体に及ぼす影響度、病気のメカニズムのようなものが少しづつ明確になってきた。
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