木村 仁 ブログ(携帯版)


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診療メモその 3

2007/7/12(木)
八日の日曜日に存在からのメッセージで対症療法の波動を再々度示唆され羽田から北九州に飛んだ。
この一ヶ月チョットで4回目の九州行き。
当初の解釈は対症療法というものだったが、何で再び対症療法なのかとても不可解である。
この波動(枯れ草)を触っていると左手の中指が強烈にムズムズする。
そこでフッと浮かんだのが無血手術のことである。
左手の中指はちょっとした対症療法が可能であるが手術が必要なケースでも改善或いは腫瘍などの消失を見るのではないか。
大きな意味でいえば手術も対症療法である。
もしそうであるならば癌や筋腫などで手術をためらっている人に左手中指で無血手術を行なってみたらどうなるか。
あれこれ考えているうちに羽田に降りた途端、千葉県富津岬に呼ばれる。
またしても対症療法の波動であるが何か持ってくるわけではなくスポットである。
そこに佇んでいるとそれまで採ってきた波動を自身の身体に取り込むことが出来る。
富津岬のスポットは二箇所ある。
一つは原因療法の、もう一つは対症療法のスポットである。
この一週間くらいは対症療法のスポットに日参である。
何はともあれ本日木曜日の診療から早速今日から患者さんの了解を得て左手中指で無血手術を実践しよう。
きっと『癒やし人』の左手中指も無血手術の能力を獲得していくかもしれない。
そうなれば短期間に大量のデータが集積されるであろう。
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