木村 仁 ブログ(携帯版)
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上部頚椎の重要性 6
2005/8/20(土)
上部頚椎は心身の健康を左右する鍵です。
カイロプラクティックでは思いつきで上部頚椎に至った訳ではありません。
BJパーマーとその仲間が20年以上の試行錯誤の結果確立した学問、それが上部頚椎カイロプラクティックテクニックです。
的確に治療されますと奇跡的な結果を見ることもしばしばです。
私たちを誕生させたその力、イネイトが上から下へ、内から外へ、心から肉体へ体中に満たされ起こす奇跡です。
外からの力ではありません。
それは私たちが先天的に獲得している内なる叡智、フォース(力)です。
内なる神の業(ワザ)です。
上部頚椎はこの叡智の扉であり、上部頚椎はこのフォース(力)のバルヴであり、上部頚椎は内なる神の座です。
症状の変化はともかくここを開放する事が原因療法です。
いくら症状が改善されてもここを圧迫、ロック(固定)するのは対症療法です。
むつう整体では上部頚椎にどんな刺激も与えません。
治療の際どこも触りません。
行なうのは波動共鳴だけです。
結果、上位部頚椎のロック(固定)が外れ、全身にイネイトが奔流の如く流れ出します。
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