木村 仁 ブログ(携帯版)


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治療学の変遷8(スーパーアディオ?)

2005/7/14(木)
脳幹に波動共鳴させる道具を
「スーパーアディオ」
と呼んでいますが機械生産の
「アディオ(製造中止」」、
「アディオイフ(現在のヴァージョン)」
という名のペンダント形式の健康グッズもあります。

機械生産のアディオイフも脳幹に波動共鳴させる事が目的のものですがより精妙なものは手作りに依るしかありません。
機械生産のアディオの効果を超えるゆえに手作りのものをスーパーアディオと呼んでいるわけです。

アディオイフ誕生の経緯にも書きましたがそもそもアディオは手作りから始まりました。
秋葉原の電気街を歩いている時あるお店の一角で身体にビリビリ感じる事があり注意深くみるとピンヘッダーという電子部品から感ずるものでした。
ホメオパシーの研究でとても敏感になっている身体が癒しの波動をキャッチしました。
それを洗練させ洗練させ現在のスーパーアディオに辿りついたわけです。

スーパーアディオの作製は前日より食事を摂らず瞑想状態に入り心を落ち着けてから作業に掛かります。
当初このスーパーアディオを一つ作るのに29個失敗しました。
30個に1個しか成功しないのです。
しかし3年目からは30個に5個くらいは成功します。
今では30個に10個くらいは綺麗に出来上がります。
この作業はとても集中力を要求されます。
ピンヘッダーをペンチでカットする瞬間は10数秒息を止めています。
30個カットすると身体がヘトヘトに疲れます。
しばらくは何も出来ません。1時間ほど休まないと動けません。
時間に余裕があるときはこの作業を1週間に3回くらい行ないます。
1週間に30個ほどのスーパーアディオが出来るわけです。
年々歳々研究が進みスーパーアディオはヴァージョンアップ版を研究会の皆さんにお渡ししていますが次回のヴァージョンアップ版は
「スーパーアディオZ」
と命名しようと思います。
おそらく最終版のスーパーアディオになるのではないかと予想しているゆえ、最後という意味を込めて「Z」です。
この「Z」は肉体上の問題はもちろん精神的な問題に相当影響を与える事が出来るようです。
心身症やうつ病の方にも朗報をお届けする事が出来るでしょう。
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