・お酒を飲むと以前より酔いが増している。
・タバコを吸うとまるで初めて吸った時のようにむせる。
・徹夜しても翌日ケロッとしていたのに眠たくてたまらない。
・甘いものは元気が出る気がしていたのに逆にだるくなる。
・化学調味料、着色料、イースト菌その他の人口添加物を摂ると舌や唇が荒れたり、偏頭痛にみまわれる。あるいは、だるい、眠い、お腹が膨れる。
・牛乳や乳製品を摂ると激しい下痢になる。
・今までのブラジャーやズボンのウエストがきつく感じ、息苦しい、心臓がドキドキする。
・今まで履いていた靴がきつく感じたが、そのまま歩いていたら膝、腰まで痛くなった。
・心臓のペースメーカー使用中の方が、クオーツ(水晶発振)の腕時計に違和感を感じてきた。
・子どもにヤツアタリして発散する事があったが、今はかえってやってしまったことで気分が落ち込んでしまうので怒りたくなくなった。
まだまだ数え上げたらきりがありませんが、これらは真の原因療法を受けたからこそ起こる反応と言えるで し ょう。対症療法では逆に感覚が鈍くなり警告反応を感じにくくなります。
「要するに お酒・煙草・睡眠不足・甘いもの・化学調味料・添加物・乳製品・衣服の締め付け・科学繊維・靴のサイズや形状・金属類・磁性品・ストレス・偏った考えや思考 などなど を引いていくのが引き算の生活です。もちろん個人差はありますが好きな嗜好のものが身体に合わないものが殆どです(執着心・依存と考えられるスッパリと断切られますよう)」
過保護で刹那的にただ症状のみを対症療法的にとりのぞく事には、本当の意味で病気が改善され健康を取りもどせた訳では決してありません。
本当に怖いのは病気(症状)ではなくイネイトからの 警告を軽々しく扱い、理解しようとしないことなのです。
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